韓国肌管理エステと医療の違い

韓国肌管理エステと医療の違い
韓国式肌管理はエステと美容医療のどちらで受けるのがいいですか、というご質問をいただきます。とても大事な質問なので、正直にお答えします。
まず前提として、できることの範囲が違います。
医療機関では、医師の判断のもとで注射や医療機器を使った施術、お薬の処方ができます。
エステサロンではそれらは行えません。法律で決められている線引きです。
ですので、強い炎症があるとき、痛みがあるとき、急に広い範囲に出てきたとき、どうしても短期間で結果が必要なときは、医療機関でのご相談が先になる場合があります。
mipibuでも、その判断になる日には正直にそうお伝えしています。
その一方で、エステの肌管理が向いている場面もあります。
今すぐ治療が必要な状態ではないけれど、毛穴や乾燥やくすみが気になる。毎日のコンディションを整えたい。ホームケアの見直しも含めて、長く付き合える相談先がほしい。そういうときです。
どちらが上ということではなく、役割が違うという理解がいちばん近いと思います。
医療で整えた状態をエステで維持していく、という通い方をされている方もいらっしゃいます。
いまの自分はどちらに向いているのか分からない、という状態でご相談いただいて大丈夫です。
☆韓国式肌管理mipibu(ミピブ)☆
住所:大阪市北区鶴野町3-17-3階 ヘアメイクサロンRicco内(阪急梅田駅 茶屋町口すぐ) 営業時間:9:00~18:00(最終受付 17:00) 定休日:土曜日 電話番号:06-6110-5933 ヘアメイクサロンRicco共有 アクセス:阪急「梅田駅」茶屋町口より徒歩7分
Instagram:@mipibu_hadakanri 専用LINE @hadakanri_mipibu




コメント